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【ECの巨人:Amazon】遂にInstagram対抗し写真ショッピングSNSの”Amazon Spark”をリリース

ほぼ毎日何かしらがAmazonから配達されクロネコヤマトのお兄さんに『またコイツ、、、。』って顔を毎度されるAmazonの超絶ヘビーユーザーであるハンターズの藤吉です。 一度使い出すと止められない、ECの神であるAmazon様ですが。毎日積み上がる段ボールの処理というか有効活用だけはどうにか解決策を見出して欲しいと欲張りな要望を考えてしまうのですが。。。 Amazonが写真ショッピングSNSをリリース!? さてECの世界的な大巨人といえばアメリカのAmazonと中国のAlibabaですが。アメリカ米国時間7月18日、、、日本時間の19日本日驚きの新サービスをアメリカAmazonが発表しました。 非常にざっくりとお伝えしますと、Instagramのような写真SNSにショッピング機能を搭載し写真ショッピングSNSである”Amazon Spark”をリリースしました。まだ詳しい詳細な情報は得ておりませんのでなんとも言えませんが。 Amazon SparkはInstagramへの対抗手段!? もともとアメリカの一部のユーザー向けにベータ版がリリースされていたAmazon Sparkは現時点ではアメリカでAmazon公式のiosアプリの中でのみの対応となっておりPC(デスクトップ)版やAndroid版などはまだリリースの予定は決まっておりません。 現在見れるウェブサイトの情報や一部メディアの情報からすると、Instagram Storiesに非常に似ており従来のAmazonの商品の見せ方に加えユーザーが投稿した写真から他のユーザーは商品のアイデアやレビューを得ることができるという訳で間違いなくInstagramの今後のEC領域への攻めに対しての布石であることは間違いありません。 そしてAmazonさんがユーザーの持っている情報、特に写真とEC(イーコマース)をリンクさせるという点について本腰を入れることは間違いなさそうです。 UGEC「User Generated E Commerce(ユーザー生成イーコマース)」の到来 日本に限らず世界中の先進国では、若い年齢層の女性を中心にスマホで撮影した写真の保有枚数というのは莫大な枚数があります。その中でも日本の女性が平均的に保有する写真の枚数は数千枚〜数万枚と言われます。 この数字とこのユーザーが保有する写真コンテンツは間違いなく次世代のEC(E Commerce)及びコマース領域で非常に高い可能性とポテンシャルを持っていることは現在のInstagramの急成長から見て取れます。 今回の”Amazon Spark”のリリースからこれらの動きは今後さらに勢いを増して行くことは間違いありません。そして新しいEC(E Commerce)及びコマースの始まりになりそうです。 UGCは顧客満足度、ロイヤリティを高める?? UGC「User Generated CONTENTS(ユーザー生成コンテンツ)」は商品を購入するユーザーにとってよりリアルで同じ利用者、消費者の声が聞け。自分が購入した際のイメージも持ちやすいため買い手のユーザー・顧客にとっては非常に喜ばしいことであります。 また最近はかなり減りましたが、商品写真と実物が違うや。広告やステマにより誤った認識を持って購入し後悔してしまうなどもこれらにより無くすことができます。 ただ実際にはUGC、UGECは買い手のユーザーにとってのメリットだけではなく。販売する側の売り手である企業にとっても非常にメリット・チャンスがあると言えます。 投稿することでファン化させる ユーザー心理としては、買って満足したものはついつい誰かに話したくなるものですが。ここで重要なのが、身内や友人にだけではなく同じ製品を購入したユーザーとコミュニケーションが取れる。(いいね!やお気に入りなど)また通常の口コミのように知り合いに話のついでに言うという行為だけでなく。 写真を撮影しレビューをつけて投稿する、そして他の同じ製品・サービスの投稿者のポストも見るというこの行為によりブランドやお店との接触回数が自然と増やすことができます。 この行為こそがエンゲージメントを高め、ひいては購入者をよりファン化させることができるのではないかと弊社でも考えております。 いいね!から生まれる新しい顧客満足 Facebook、InstagramなどのSNSが爆発的に成長した大きな要因はたくさんあります。それらの要因は何かしらの欲求から生まれるものですが。中でも21世紀に入り急激に増加したと言われる”承認欲求”がこれからのビジネスにおいては非常に重要なポイントであることは間違いありません。 そして今回のUGC、UGECがもたらす事業者側への大きなメリットの1つとして購入後の顧客満足に活かすことができるという点です。 製品・サービスを購入、利用した後に満足したユーザーがSNSで投稿するという行為は現状でも行われていますが。これはある意味でユーザー・購入者の”承認欲求”を満たすという点においての顧客満足の1つに繋がります。 訪日外国人対策にもなる!? これから人口減の日本にとっては訪日の外国人が投下するお金、消費というのはますます無視することはできません。そんな訪日外国人にとって大きな壁というかさらに充実した日本での観光ライフを過ごしてもらうには”言語”、”情報”この2つの壁が立ちはだかります。 そしてこの2つを解決してくれるものこそが写真(UGC/UGEC)です。直感的に視覚で感じ取れる写真というのはテキストでは伝わらないものを伝えることができ”言語”の壁をクリアしてくれます。 カテゴライズされたマッピングと連動した写真(UGC/UGEC)があれば”情報”という問題点も解決してくれます。こういった視点から写真は日本のマーケットの縮小にも貢献してくれることは間違いありません。 フォトジェニック、インスタジェニックな設計プラニングが必須 Amazon Sparkのリリースや現状の日本国内のSNSユーザーの動向から今後はサービスや製品、そしてそれらを販売するお店、ウェブサイトなどのプラットフォームもまたこれらを想定し設計する必要があります。 もちろんすぐに製品やパッケージを改良するなどということはいろんな要因から難しい点が多いと思います。しかしこの大きなトレンドの波に乗るためにはこのチャンスを生かさない手はありません。 まずはいかにユーザー・購入者がSNSに投稿したくなるか。投稿した後にいいね!やコメントを貰えるのか?そういった視点から、ウェブサイトやブログ、現在の商品について改善できるところに着手してみてはいかがでしょうか。 写真がクーポンになる!! ここからは少し宣伝になりますが。弊社ではInstagramの登場と急成長から間違いなくUGC/UGECの時代が到来すると見越してすでにいくつかのサービスのプロトタイプを開発しテストさせて頂きました。 本リリースが遅れに遅れ、まだ開発が途中でありますが。今年中にはこのUGC/UGECに関連するいくつかのサービスをリリースすることができそうです。 また弁理士事務所様の協力もあり2つの特許も無事取得することができました。 参照:HUNTERS株式会社 取得済み特許 電子クーポン配布システムおよび電子クーポン配布方法 オンラインストア作成装置、オンラインストア作成プログラムおよびオンラインストア作成方法 弊社では日本のスマホユーザーが撮影する写真の数、流通数に注目しておりこの写真から生まれるコマース・イーコマースに繋がるサービスというのを時間をかけて構築していきたいと考えております。 いつの時代でもユーザーが求めるものは、欲求を満たし。手軽で簡単である。そして母数が多いものが選ばれるという点で”写真”というコンテンツは2020年までは間違いなく成長し続けるであろうと思います。 まとめ Amazon Sparkの紹介記事を書くつもりが、少しばかり脱線し宣伝も入れてしまいましたが。今後の2020年に向けて事業者としては、ユーザーが集まるプラットフォーム・コンテンツを先取りし布石・先手を打つことで藤井聡太四段のように連戦連勝と行けるのではないでしょうかw 参照: ...

ECサイト運営者がコンバージョンを高める魔法のキーワード『Instagram×フォトジェニック』

フォトジェニック... この言葉をご存知の方がどれくらいいらっしゃるでしょうか?私自身、Instaramのマーケティングに関わるようになるまでは知ることはありませんでしたし。Instagramが広く浸透しだした2年前ぐらい前まではフォトジェニックという言葉を聞くこともありませんでした。 フォトジェニックとは 写真写りが良い、写真向きであるという意味の語。ミス・コンテストや写真コンテストなどにおいて、「フォトジェニック賞」(前者の場合は写真写りが良いと評価された参加者、後者の場合は写真写りが良いと評価された被写体を撮った人物写真などに対して贈られる)のように用いられる。 参照:wiki -フォトジェニック (曖昧さ回避) wikiの内容がズバリですが。お店やECサイトのマーケティングの観点からしますと。フォトジェニックとは、InstagramなどのSNSで投稿した際の写真の見栄えが良く。友人や知人から「いいね!」してもらえそうな被写体を表す言葉です。 フォトジェニックな商品ですとか、このお店はフォトジェニックだね。みたいな使われ方をします。要は『イケてる写真が撮影できそう!』っていうタイミングで使われると覚えておいてもらえると大丈夫です。 なんだかイメージが湧かないという場合やリアルタイムなユーザーの声を見たい場合にはGoogleなどで検索する前にTwitterで検索して見ましょう。 Twitterで見る『フォトジェニック』 フォトジェニックについてリアルタイムな使われ方をTwitterでも調べて見ました。 【今日オープン】「アフタヌーンティー」からフォトジェニックなメニューを提供する新業態が誕生https://t.co/HuVqlzwsAL#afternoontea #アフタヌーンティー pic.twitter.com/5RDktbBSIn — Fashionsnap.com (@fashionsnap) 2017年2月28日 【超簡単】想像以上においしい! 「生ハムいちご」が話題https://t.co/4QuixREMnn いちごを生ハムで包んでバルサミコ酢とオリーブオイルをかけるだけ。おいしさはもちろん、フォトジェニックなかわいさも魅力です。 pic.twitter.com/lTCJGKFQaA — ライブドアニュース (@livedoornews) 2017年2月23日 3月のライブが急遽もう一つ決まりました。 3/12(日)の夜、その灯ぐらし猫洞店にて、 ドライフラワーとキャンドルにまみれつつ、ふわりと弾き語ります。 最近では名古屋のフォトジェニックなカフェとして特集されることも多い、その灯ぐらし猫洞店。 この機会に是非おいでくださいな! pic.twitter.com/Xd6XQ7lxZm — 大瀧ヌー【2/26TOKUZOワンマン】 (@OotakiNu) 2017年3月3日 メディアや企業側が使うキーワードのようにも思えましたが、意外にも一般ユーザーにもこの『フォトジェニック』は広く浸透しているようです。そしてその言葉の意味自体も理解されているのが多くのユーザーのツイートから伺えます。 参照:フォトジェニック|Twitter Instagramとインスタグラマーの投稿から見る『フォトジェニック』 Twitterであれだけ一般ユーザーが『フォトジェニック』を使っているのでInstagramでもハッシュタグとしてどれだけ利用され浸透しているか調べて見ました。 参照:フォトジェニック|Instagram なんと約33000件の投稿があります。しかもどれも一般のInstagramユーザーさんが投稿したフォトジェニックなお写真でした。 ....

~ハッシュタグの決め方~Instagramのフォロワーといいね!を増やす4つの手法と7つのツール

こんにちはこれを書いてる今は二日酔いという何とも若さが遠のくのを感じている今日この頃です。もうすぐ大相撲九州場所ですね^^さんまも美味しいですね。きのこご飯にタケノコご飯に食欲の秋ですね~。満腹中枢をぶっ壊したいハンターズの藤吉ですw 満腹中枢もですが。Instagramのビジネス活用について、自己満足という壁も何とかぶっ壊したいっていう事業者さんも多いんじゃないでしょうか? ひとまずInstagramが伸びてるからアカウント作って、投稿も始めた...。でもどうやったら肝心の集客が出来るのかわからずに途方に暮れてるっていう方がかなり多いです。投稿初めてもフォロワーさんがいなければ、そもそも見てもらう事が難しいです。 そしてフォロワーさんがいてもInstagram単体でビジネスに繋げるのはかなり至難の業です。 「ソーシャルハブ」や「ハッシュタグキュレーション」でオウンドメディアやキャンペーンサイトを作る参照: 『Instagramマーケティング』HTO対策(ハッシュタグ最適化)でコンバージョンを上げる5つのポイントとは!? 集客するためには外部でこのようにInstagramと連携する展開が必要になります。 では実際にどうやって最初のステップである『フォロワー』に『いいね!』を獲得することが出来るか。その鍵は『ハッシュタグ選定方法(決め方)』です。ということで本日はInstagramのハッシュタグの選定方法(決め方)についてご紹介してきます。   ユーザーになりきろう! ハッシュタグを決めるからと言っていきなり人気ハッシュタグランキングなんて探さないでくださいね^^ まずは自社のユーザー・お客さんを想像しその方になりきってInstagramを使ってみて下さい。イメージしづらいですか?wペルソナって言葉があるんですが。あなたの製品やサービスの理想の顧客の人物像です。もちろん既にあるよって方もいらっしゃると思いますが。今一度、Instagramを使った場合はってことで考えてみましょう。 そのためにもユーザーになり切りであれやこれや検索したり、人気のユーザーさんを眺めてみましょう! ハッシュタグの決め方が目的ではありますが。ユーザーさんごとにハッシュタグの並べ方や、ハッシュタグの種類の特徴など色んな気づきが見えてきます。これも1つの収穫となります。まずは難しいことを考えずに理想のユーザー像を考えてみて、その人になりきりでInstagramを使い倒してみてください。 ベンチマークするユーザーを見つける際は、出来るだけ人気の投稿からみつけていきましょう!なぜならばここに表示されるユーザーさんは良い意味でアクティブですから学ぶこと、得れることがたくさんありますから。  ...

『Instagramマーケティング』HTO対策(ハッシュタグ最適化)でコンバージョンを上げる5つのポイントとは!?

こんばんは秋の夜長に...食べ過ぎは糖尿の元です^^; 焼酎にチョコレートが好きな私ですが。最近はプライベートでは飲まない、ラーメンも2週に1回に抑えております。どうでも良い話ですが。こんな記事を読んで頂け弊社に問い合わせを下さる方はきっとロイヤルカスターに間違い無いと思って敢えて格好付けずに有りのままの不細工な文章を書き続けるつもりでおります笑 読みにくい、分かりづらいとも指摘受けましたが。有りのままが良いかなとも思っております。格好つけるのは簡単ですが。今の弊社のフェーズではそれは必要ありません。あくまでも泥臭く有りのままにです^^ さてさて弊社では、 SNS(Instagram、Twitter、LINEなど)でユーザーが投稿したお写真がクーポンになる 投稿写真=クーポン(特許第5778324号) という仕組みで特許を取得しておりまして他にも... 投稿写真でオウンドメディアとECサイトを作れる仕組みでも特許を取得させて頂きました。 投稿写真=オウンドメディアとECサイト(特許第5882526号) 2020年に向けて順調に基盤となる新しい弊社の軸となる新しい価値が出来てきつつあるのですが。そんなSNSをビジネス活用する上で必須なハッシュタグ最適化(HTO対策)について今日はご紹介します! コンバージョン(CV)を上げたいのが今の悩み... ECサイトだったり自社サイトだったり、物販で商品を販売されてたりお店でサービス提供されてたりジャンルや業態が違っても運営歴が長くなればなるほどコンバージョンアップは悩みの種だったりしますよね。。分かります。サイト作って、SEO対策やってPPC広告にFacebook広告にとやることやってればやっているほど。 コンバージョン(CV):結果どんだけ売り上げ・来店に繋がってんの?? 本質的にはこれだと思うんです。いいね!が1万個あっても結果としての売り上げや来店に繋がらなければ絵に描いた餅どころか猫に小判ですね。特にうちみたいな零細企業や日本の9割占める中小企業の経営者さまであればご納得頂けると思うんですね。 よく10年近く昔はSEO対策の話しや提案してると 『SEO(セオ)?それやると売り上げ上がんの??』 って言われたものです(笑)  では実際にInstagramを活用することでどうやってコンバージョン(CV)を上げていけるのか? その前にコンバージョンを上げるにはってことから振り返ってみたいと思います。 広告費の無駄遣いから考える!! デパート王と言われたジョン・ワナメーカー氏も面白いことを言われてるんですが。 『広告費の半分が金の無駄使いに終わっている事はわかっている。 わからないのはどっちの半分が無駄なのかだ。』 John Wanamaker:CREDIT いつの時代もそうですが。コンバージョンを上げる。そして正確に効果測定し分析する解析することの難しさを表しています。最近では電通やFacebookでも広告に関するデータの不正が発覚しました。 個人的にはこれは氷山の一角で基本的にデータの数字・数値をうのみにするのは非常に危険だと思っています。もちろん、データ・数字こそが経営に欠かせないものではあります。 しかし実際のマーケティングではもっと感覚的なところも要求されるのではと考えさせられます。回りくどくなりましたが、コンバージョンを上げる。 分析する際に数字だけに囚われての一喜一憂をしない。惑わされないという考え方が大事であるということですね。そしてどの指標をコンバージョン計測の要素とするかによりますが。 データはあくまでデータとして見ていくことですね! 参照:電通の不正問題を招いた3つのワケ、旧来型の代理店に潜む根深い問題 参照:電通とFacebookの不正業務から考える ネット広告の問題点とは? ウェブサイトの数は9億サイト!! 日本には2015年12月のデータでは約9億サイトが存在するようです。これでも減少傾向にはあるそうです。ビックリですね。。。 これだけのライバルがいるわけです。アクセスしてもらいウェブサイトを見てもらえるだけでも凄いことですが。そこからブックマークやらいいね!やらお問い合わせやら予約に商品購入してもらうという事がどれだけ難易度が高いか。 単純計算で考えると9億分の1なわけです。 ※ジャンルとか業態とか細かいことはここでは敢えて無視してます。 お客さんはこれだけの数のWEBサイトの中から情報を探すわけです。訳の分かんないサイトもありますし、見づらいサイトもあります。3秒ルールっていうのが昔からWEB業界でいわれてますが。 3秒ルール:ウェブサイトを開いて3秒で目的の情報や好みじゃなければ閉じられるってルールです。 今や1秒ルールの世界です。サイトが重たければ即閉じますし、見ても一目で目的の情報が見えなければシャットダウンです。また本題のどうやってコンバージョン上げるの??まわりくどいという声が聞こえそうですが。 これも立派なコンバージョンを上げる1つなんですね。そして、これだけのライバルがいて今の時代はコンバージョンを上げるコスト(予算、労力など)は確実に増しているというのも理解する必要があります。 本題に戻ります。 ハッシュタグ最適化がなぜCVを上げるのか?? ハッシュタグ検索からの流入が増える InstagramもTwitterでも情報収集に使う方はハッシュタグでの検索を当たり前に利用します。   Instagram検索でたまたま二郎のラーメンみたので抑えていた食欲が…(°_°) pic.twitter.com/E4B18IaaGY — HIKARU・THE・END (@xXxHKRxXx) 2015年2月13日 【まとめ】ハッシュタグ旅で夏レジャーは決まり!Instagram「検索」活用術(イザ!)https://t.co/6P1aiq4TnM #ハッシュタグ #ハッシュタグ旅 #夏休み #旅行 #Instagram pic.twitter.com/T87snSSH8T — イザ!編集部(産経デジタル) (@iza_edit) 2016年6月11日 この時にターゲットとするユーザーが検索するハッシュタグ・キーワードでの投稿が出来ていると見てもらえる可能性が増えます。 そしてロングテール理論に則り複合的に対象ハッシュタグの対策を行っていれば1つ目のハッシュタグでは見てもらえなくても2つ目のハッシュタグで見てもらうことができます。 そして、これがコンバージョン(CV)につながる理由ですが。ザイアンスの法則というアメリカの心理学者ロバート・ザイアンスさんの論文があるんですが。単純接触効果(たんじゅんせっしょくこうか)を発表されてるんですが。 単純接触効果(たんじゅんせっしょくこうか):接触回数や度合いが高ければ高いほど好意度や印象が高まるという効果。 参照:単純接触効果 wiki ...

Instagramキャンペーンサイトと承認欲求で新規顧客を獲得せよ!

こんにちは最近のマイブームは目薬集めなハンターズの藤吉です。今日もゆる~く進めたいと思います。毎回くどいぐらいの長文でPVが劇少ないですが、意外と見てるって言ってくれる人もいるみたいですので継続します^^ 今日はInstagram活用法でも皆さんが実際のところ課題というか、『インスタってどうなの??』って思ってるところについて掘り下げていきたいと思います。 よく『Instagramで集客すんのは難しいよね。。。』『インスタってお洒落なお店が使うもんでしょ』って聞くんですけど。これめちゃ勿体ないのでこの記事読んでもらってガッツリ活用してもらえればと思います。 承認欲求がひしめき合うInstagram 人は誰でも、他人よりも何らかの点で優れていると考えていることを忘れてはならない。 相手の心を確実に掴む方法は、相手が相手なりの重要人物であるとそれとなく、あるいは心から認めてやることである。 Dale Breckenridge Carnegie:CREDIT Instagramでいいね!やフォロワーがつくことで嬉しいと感じるこの気持ちを掘り下げてくと心理学でいう承認欲求という言葉が近いのかなと。 承認欲求(しょうにんよっきゅう)とは、他人から認められたいとする感情の総称である。 参照:承認欲求 - Wikipedia 現代社会では1日の3時間以上をSNSに費やすというデータにもある通り、皆何かしら心の中に秘めているものがあるのかもしれません。そして、ビジネスにおいてこのユーザーが求めているWANTを埋めてあげる事が出来れば立派なビジネスに繋がります。   Instagramでは成功の秘訣は 承認欲求ですっ!!!   どうやって承認欲求を満たしてあげる?? Instagramで見たときに承認欲求に影響する表面的に見えるものが フォロー数 いいね! コメント 細かく言いますともっと細分化されますが。今回の記事はこれから始める方や初級レベルでのお話しになりますのでざっくり3つ行きます。 ユーザーとしては自分の投稿に対しての反応として、いいね!やコメントが着くことで承認欲求を満たされる。また承認欲求を充足してくれるってわけなんです。 承認欲求が充足される=嬉しい!! めちゃ極論ですが。こういう事になるわけなんですね。誰でも自分が投稿した写真やコメントに対して、いいね!を付けてもらったりコメントで写真を褒めてもらったり、質問がくれば。よほど変な内容でなければ好意的にとらえると思います。 承認欲求を満たしてあげるノウハウでもご紹介しますが。この3つを満たしてあげて尚且つ潜在的なお客さんや見込みのお客さんをコンバージョンしていくというのが今回のノウハウです。 商品・サービスの価値だけで勝負する時代は終わった!! ちょっとお話を戻します。今、日本全国には9億サイトがひしめき合う超激戦の真っ赤っかのレッドオーシャンなわけです。これまた極端ですが。例えるならば、煮えたぎる地獄の海に飛び込むようなものですね。ただこれから人口が1億切ることやGDPなど経済的な失速。モノコトなど物理的にあふれた状態で人は心理的に欲求が減ります。 そんな時代とマーケットでどうやって生き残るかですが。そうです、ダーウィンの進化論のごとく変化出来る者になるしかないわけなんです。具体的には、新しい価値の創造です。抽象的ですが。これです。 例えば今までであれば、安い・品質が良い・早く届くなどの価値がありました。ただこれからの2020年に向けて確実にこの価値というもの位置づけが大きく変わろうとしているんですね。ただその価値を判断する人間の心理というものはいつの時代もさほど変わりません。 つまりその時代のユーザーが価値と感じてくれるものを創造する必要があるわけなんです。そして、その価値の1つが心理的な価値なわけです。   心理的な価値って何? 心理的な価値ですが。ユーザーがいいね!やフォローを欲しがっている承認欲求であったり。友人や知人が持っているものが自分もほしくなる群集心理の法則であったり。何かしてもらった時にお返しをしたくなる返報性の法則であったりという。ユーザーが心のどこかで欲している欲求を満たしてあげる事です。 でも承認欲求はわかるけど、群集心理や返報性はどうなの??って思われるかもしれませんが。ほかの人と同じものを手に入れたことにより心が満たされたり。お返しをした事によるメンタルにプラスの作用をすることは過去の数々の論文やデータから明らかになっています。 これら全てが心理的な価値なんです。 昭和や戦後であれば生きていくために物やサービスが必要な場合が多々ありました。しかし、今の日本ではよほど出なければものもサービスも事足ります。ましてや飢え死にすることもあまりありません。ちなみに私は飢えで栄養失調になったことがありますが(笑)おなかも心も満たされている時には、あれが欲しいってなりづらいんです。今の日本がまさにその状態にあるわけなんです。   Instagramで承認欲求を満たしてあげるためのノウハウ HTO対策をする まずこのHTO対策ってなんなのって話だと思いますが。これ勝手にわたし藤吉が作りました^^ Hash Tag Optimizationの略でして。ハッシュタグの最適化って意味です。 Instagramを活用するうえでまずやる必要がある作業で優先度が高いのがこれですね。 自社のハッシュタグを決める 露出をかけるためのハッシュタグ候補をあつめる この2つをしっかりとやればまずはOKです。実際の手順などは別記事でご紹介したいと思います。なんでこんなことをするかと言いますとあとでご紹介しますが。Instagramの投稿を集めオウンドメディアを構築します。 例えば焼肉屋さんであればこういう写真中心の投稿を集めた自社オウンドメディアですね。 レディースファッションのECサイトだとこんな感じの見せ方で、色んなユーザーさんのコーディネートをご紹介していくってものです。 これらによりユーザーの承認欲求や群集心理を満たしてあげ、ビジネスに繋げていくという戦略です。 あなたが明日出会う人々の四分の三は、「自分と同じ意見の者はいないか」と 必死になって探している。 この望みを叶えてやるのが、人々に好かれる秘訣である。 Dale Breckenridge Carnegie:CREDIT キャンペーンサイトを開催する! 企業のキャンペーンサイトって見られた事がある方多いと思います。あのキャンペーンサイトを自社で作って運営するのがステップ2です。なぜキャンペーンサイトをわざわざ作るのか??   賑わい感を演出する。 友人・知人が買った、利用したという口コミに繋げる。 自社のハッシュタグを確立させる。   Instagramは単体のサービスでは基本的にアプリを中心としていますので拡張性がまだまだ乏しいのが現状です。またデザイン面やコンテンツ面でもInstagramの制限内で行うために活用の幅がかなり限定されるのが現状です。そして、最初のうちはフォロワーやいいね!を増やしてアカウントの認知を増やそうとしてもなかなか苦戦します。 それを解決するためにInstagramのAPIを使ったキャンペーンサイトをオリジナルデザインで制作し尚且つユーザーから集めた投稿写真をコンテンツとして自社サイトに掲載したりします。 キャンペーンサイトで実現したいこと 自社ハッシュタグで投稿してもらう!! 沢山やりたい事ありますが。これだけに集中していけば十分です! 最後まで見て頂ければわかりますが。最終的には、この投稿写真で自社のオウンドメディア構築し。自社サイトにもその投稿を1つのコンテンツとして見せてあげる事で賑わい感を出したり。信用や信頼感を感じてもらうという事が可能になります。 とはいっても簡単に投稿が増えるわけでもありません。そして、日々の業務もありますし予算や人員も限られます。出来るだけ日々のオペレーションの流れを変えずに解決できる方法がベストかと思います。ただ努力と継続は必要です。。   既存顧客に味方になってもらう!! 既にお客さんであるユーザーに協力をしてもらうっていう訳です。ただいくらお客さんとはいっても面倒なことは避けたいっていう心理的な障壁があります。そして、お客さんに知ってもらうためには実店舗とウェブでは全く異なる戦略が必要になるわけです。後日これも詳しく別記事で紹介します。 ■知ってもらうために 実店舗向け お店レジにPOPを置く。 ...

『成功事例アリ!』Instagramでフォロワー・いいね!・お客さんを増やすための方法と知っておきたい9つのマストポイント

Instagramといえばお洒落でCOOLな写真を有名人や芸能人がアップしたものを一般ユーザーが閲覧するっていうのがちょっと前のお話でしたが。今ではInstagram発で一躍有名人になり仕事とされる方も出るぐらいに盛り上がっています。 柴犬まるで有名な『MARUTARO君』や日本一フォロワーが多いネイリストの 『mananailsさん』。   またプロトラベラーの『MOYAMOYAさん』など一般人だけど有名人や芸能人以上にインスタ経由での影響力を持つユーザーさんが増えてきております。   昔流行った無料ブログのアメブロ等に比べて、有名人や芸能人でなくてもフォロワーを増やして認知度・影響力を持てるフィールドがあることがInstagramの良さであり楽しさでもあるのかもしれません。   昨年よりスタートした広告が既に50万社の広告主を超える! 最近では今年2016年2月に発表された広告主が20万社を超えたというプレスに続いて、米国時間2016年9月22日の今日50万社を超えたそうです! インスタユーザーにとってこれがネガティブにならないように出来るかがインスタにとっては非常に重要なポイントですね。 参照:Hitting 500,000 Advertisers 特にTwitterで『インスタ広告』関連のツイートを見てますと、まあネガティブなのが多いです。 Instagramに結婚式場の『幸せを写そうキャンペーン!』とかいう広告が紛れ込んで来たんだけど、それを見た瞬間、ナチュラルに『うるさい。殺すぞ』って言葉が漏れ出た。だいたい何で札幌の結婚式場の広告を東京在住の僕に流すんだよ。『どうせ無縁なんだからどこのでも一緒だろ』ってことか? — 卵アイコンの逆襲 (@tamagyaku) 2016年9月14日 すいません、不謹慎ですが。ネガティブなツイートだけどクスってなってポジティブなれましたw   「FacebookやInstagramよりも今一番取り組むべきはLINEですよ」っていう広告をInstagramで見て目が丸くなる。 — さかいまみ (@sakaimami) 2016年9月12日 こんなことあるんですねw   Instagramにこれ見よがしに広告が出てきてすごく萎える。 — くりおかけいご.com (@keeeigo12) 2016年9月10日 一時期は酷かったですが。参照記事によれば不快なコメントの除外が可能になるツールを今後提供されるそうです。インスタさんもノイズを軽減していく努力はされているみたいですが広告主がこれ以上増えることを考えると。。。 参照:Keeping Comments Safe on Instagram まだ開始して1年足らずというのもありますが。ちょいと刈り取りすぎてる感を感じているんですが。これからこれをどう運用してくのかInstagramとFacebookの動向に目が離せません^^ そして広告というのはアプリやウェブサービスのキャッシュフローや収益において確かに大きな割合を占めるものであるのはうなづけますが。 リテラシーがこれから益々高まるというのを考えるとビジネスモデル自体を考えて展開しないといけないなとも思えますね。 Instagramの名前の由来 インスタやインスタグラマーなど非常に若者ウケしそうなネーミングですが。知っているようで意外と知られてない名前の由来を調べてみました。 「Instant...

『3業種9つの成功事例!』Twitterの今♬フォロワーとお客さんを増やすための方法と知っておきたい事

昨日はホークスが負けて涙でブラウザが見えません...。まさかの2連敗です。。。 人生山あり谷ありとは言いますが、今日は谷底に落とされましたね。気を取り直して行きましょう。今日は前回に引き続きSNSでの集客方法ということでTwitterでの集客についてご紹介したいと思います。念のために前回までの記事も見てみてください~。   1、Social=ソーシャルメディア集客 2、Direct=URL直接入力 3、Referral=外部サイト 4、Organic Seach=検索エンジンからの自然検索 5、Paid Search=有料検索、Display=ディスプレイネットワーク ※ 有料検索とディスプレイネットワークは同じくくりとしてご紹介します。 参照:『WEB担当者・必読』5つのネット集客方法と成功事例に学ぶ   前回はFacebookの概要についてご説明致しました。すでにネット上には出回っている情報ばかりではありましたが。少し古いものやおさらいも兼ねておりますので再確認程度に見て頂ければと思います。 特にFacebookでは集客出来ないっていうのが頭にある方には、今のユーザー数やユーザー属性などを見て頂き改めてFacebook集客の第一歩にでもなれば幸いです。 参照:『WEB担当者・必読』Facebook(フェイスブック)のネット集客方法と成功事例に学ぶ 〜基礎編〜   今回は Twitterの今について、ユーザー数のデータやネット集客でTwitterを使う上で理解しておきたい特徴や集客方法とその成功事例などをまとめました。   Twitterの概要 本日(2016年9月21日)から5月に発表されていた、140文字制限を緩和するというルールが適用されることになったTwitterですが。CEOの交代から創業者の復帰など経営状態も絶好調とは言い難いですが。1ユーザーとして見たときにこれだけ緩くそして時代のトレンドをスピーディに反映できるサイト・サービスは無いかなと思ってます。   集客においてもそのまんま同じことが言えるのがTwitterの良さでもあります。例えば、フォロワーが全然いない状態でもターゲット層に刺さるコンテンツやツイートが出来ると一気にリツイート・フォロー・ファボと信じられないぐらいのスピードで情報の拡散がスタートしていき認知向上に繋げることが出来ます。   今回の記事では基礎的なお話しのみにはなりますが。Twitterのネット集客で成功するために理解しておきたい特徴や成功事例などをご紹介します。   参照:Twitter、5月に発表した140文字制限の緩和ルールを今日から適用   Twitterの名前の由来 ツイッターの名前の由来ですが。調べてみると公式ブログにありました。どうやら最初は「ケータイがピクッとする(twitch)」という言い方が候補に挙がっていたようです。それを辞書で調べてみるとtwitchの下に「tweet(さえずる)」という単語を見つけそこから英語で『~する人』と表現をする場合、動詞に『er』つけますので「Twitter(さえずる人)」という具合になったようです。   シンプルですが。凄い運命的とも言えますね。辞書の下の単語を見つけ、それがイメージにベストマッチするなんて中々というかまずないでしょう。   参照:Twitterという名前   ユーザー数 海外:3億2,000万人   日本:3500万人 参照: Twitterが国内ユーザー数を初公表 「増加率は世界一」   ユーザー属性 国内 10代~30代の男女 参照: 第14回全国消費者価値観調査(CoVaR) 結果   海外 18歳-29歳:37% 30歳-49歳:25% 50歳-64歳:12% 65歳以上:10%   ※米国のインターネットユーザーのうちTwitterを利用していると回答したユーザーの利用率   参照:Demographics of Key Social Networking Platforms   ユーザーの利用シーン 若者はアプリ+Twitterの利用が多い!? 国内と海外どちらを見ても10代20代のユーザー層が厚いのが見て取れますが。実際にユーザーとして利用していても比較的、若年層の利用が非常にアクティブだなと体感としてあります。またその利用の仕方についても結構特徴があるなあと個人的に感じたのが。   若年層は、アプリ+Twitterという組み合わせでほかのアプリやゲームなどを利用しつつ。Twitterでツイートしフォロワーのユーザーとコミュニケーションを取るというような利用方法をしている。 30代以上はブログとTwitterを使う!? 30代以上もしくはビジネス関連をおもにツイートされるユーザーの場合、ブログ+Twitterという組み合わせが非常に多いなあと感じました。これら見るとTwitterをネット集客で使う場合にはその利用シーンとターゲット層に合わせた企画やコンテンツを提供すれば彼らにとってはポジティブに捉えてもらう事ができより自社のサービスや商品の認知を高める事が実現出来ます。   またTwitterの利用ユーザーの用途で圧倒的に多いのが、最新の情報や世の中の出来事を知る。また流行の話題やトレンドについて知るために使うです。この利用シーンを理解出来ればそのユーザーのニーズや欲している欲求に対してポジティブなコンテンツを届ける。喜んでもらえる企画を実施するという事が出来ると思います。   参照:ニールセン、「TWITTER」利用者のインターネット利用状況の分析事例を発表 ~ フリマアプリ利用者の約60%は「TWITTER」を併用 ~   特徴 超開放的で手軽でスピード感があり、Twitter=今(トレンド) これがTwitterの最大の特徴であります。ですからユーザーは基本的に新しいモノ・コトを欲しています。成功事例でもご紹介しておりますが。 上手くネット集客でTwitterを活用している企業はTwitterでのバズマーケティングとしてハッシュタグを指定しツイート・つぶやきをユーザーにしてもらうことで参加するキャンペーンなどを開催しているケースが多いです。 インセンティブとして自社製品・商品やサービスを提供することで認知向上にもつなげる事が出来ます。   ...

『WEB担当者・必読』Facebook(フェイスブック)のネット集客方法と成功事例に学ぶ 〜基礎編〜

ネット集客方法の基礎の基礎ということで、前回の記事でどこからお客さんは来るのか5つの集客パターンでご紹介しました。 1、Social=ソーシャルメディア集客 2、Direct=URL直接入力 3、Referral=外部サイト 4、Organic Seach=検索エンジンからの自然検索 5、Paid Search=有料検索、Display=ディスプレイネットワーク ※ 有料検索とディスプレイネットワークは同じくくりとしてご紹介します。   参照:『WEB担当者・必読』5つのネット集客方法と成功事例に学ぶ   これを踏まえ今回は 1、Social=ソーシャルメディア集客 こちらの集客方法の中でも1番ポピュラーであり定着している感があるFacebookについてユーザー数や属性など基礎的な情報から実際の集客方法についても企業や店舗のFacebookページを参考にご紹介します。   1.Facebookについて Facebookについては説明するまでもありませんが。世界最大級のSNS(ソーシャルネットワーク・メディア)であり。Instagramを買収しさらに勢いを増している企業であります。Facebookは古いとか、Facebookで集客なんて難しいというお話しをたまに聞きますが。 これだけアクティブなユーザーがいますので間違いなく使えます。それでは現状のユーザー数や年齢属性などの基礎的な情報から実際の集客方法までご紹介します。 ■サイトのURL https://www.facebook.com/   ■ ユーザー数 海外:17億1,000万人 参照: 会社情報 | Facebookニュースルーム https://ja.newsroom.fb.com/company-info/   日本:2600万人 参照:フルファネルのマーケティングプラットフォームとしてのFacebookの活用可能性 https://www.advertimes.com/20160902/article232569/   ■ユーザー属性  ☆年代別:国内 主なメインユーザー層は、20代~40代の男女   0代:28.7万人(25%) 20代:75.5万人(61.1%) 30代:61.6万人(39.9%) 40代:43.3万人(23.8%) 50代:29.9万人(19.6%) 60代:10.8万人(6%)   参照:『総務省』平成 26 年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 報告書 https://www.soumu.go.jp/main_content/000357570.pdf   ☆年代別:海外 18歳-29歳:82% 30歳-49歳:79% 50歳-64歳:64% 65歳以上:48% ※米国のインターネットユーザーのうちFacebookを利用していると回答したユーザーの利用率   参照:Demographics of Key Social Networking Platforms https://www.pewinternet.org/2015/01/09/demographics-of-key-social-networking-platforms-2/   ■開設されているFacebookページ数 4000万ページ 参照:More Support For Small...

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